神戸物産(3038)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食・中食事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- -7300万
- 2015年4月30日 -147.95%
- -1億8100万
- 2016年4月30日
- -1億3300万
- 2017年4月30日
- -4800万
- 2018年4月30日
- -4400万
- 2019年4月30日
- 4800万
- 2020年4月30日 +64.58%
- 7900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2024/06/14 15:52
業務スーパー事業とも親和性の高いベーカリー業態をグループ化することで、当社の強みである自社グループ商品の更なる充実を図るとともに、当社が展開する外食・中食事業の更なる強化を図るため。
(3)企業結合日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食・中食事業2024/06/14 15:52
当第2四半期連結累計期間における外食・中食事業において、日本最大級の大型バイキングチェーンである「神戸クック・ワールドビュッフェ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数は15店舗となりました。厳選したお肉と店内手作りのデザートを心ゆくまで楽しめる焼肉オーダーバイキングの「プレミアムカルビ」の出店状況は、出店1店舗、退店0店舗、純増1店舗の結果、総店舗数は21店舗となりました。また、日常の食卓の代行をコンセプトとして店内手作り・価格にこだわった惣菜店の「馳走菜(ちそうな)」の出店状況は、出店7店舗、退店0店舗、純増7店舗の結果、総店舗数は全国で121店舗となりました。