経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 40億1200万
- 2014年10月31日 +53.22%
- 61億4700万
個別
- 2013年10月31日
- 37億8300万
- 2014年10月31日 +36.32%
- 51億5700万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- b.子会社(㈱ジー・テイスト)2016/03/16 15:48
(注)株式数に換算して記載しております。第3回新株予約権 付与日 平成26年5月16日 権利確定条件 ①新株予約権者は、下記(a)、(b)及び(c)に掲げる各条件を全て充たした場合、平成29年3月期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から本新株予約権を行使することができる。(a)平成27年3月期の連結経常利益850百万円を超過した場合(b)平成28年3月期の連結経常利益850百万円を超過した場合(c)平成29年3月期の連結経常利益1,400百万円を超過した場合なお、上記(a)、(b)及び(c)における連結経常利益の判定においては、同社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)の数値を用いるものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき連結経常利益の概念に重要な変更があった場合には、同社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、同社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。③新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。④本新株予約権の行使によって、同社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑤各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは「六次産業『真』の製販一体」というグループ目標のもと、積極的なM&Aを実行し、神戸物産グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、消費増税後のお客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスでご提供してまいりました。2016/03/16 15:48
この結果、当連結会計年度の売上高は2,140億28百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益は51億76百万円(同164.6%増)、経常利益は61億47百万円(同53.2%増)、当期純利益23億28百万円(同20.5%減)となり事業部門別の営業の概況は次のとおりであります。
①業務スーパー事業 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「六次産業『真』の製販一体」というグループ目標のもと、積極的なM&Aを実行し、神戸物産グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、消費増税後のお客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスでご提供してまいりました。2016/03/16 15:48
この結果、当連結会計年度の売上高は2,140億28百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益は51億76百万円(同164.6%増)、経常利益は61億47百万円(同53.2%増)、当期純利益23億28百万円(同20.5%減)となりました。
②売上高