営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 16億1500万
- 2016年1月31日 +48.48%
- 23億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額△362百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/03/16 16:17
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△443百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/16 16:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「六次産業『真』の製販一体」というグループ目標のもと、神戸物産グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、消費増税後のお客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供してまいりました。2016/03/16 16:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は596億83百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は23億98百万円(同48.5%増)、経常利益は24億35百万円(同18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億81百万円(同1.6%減)となりました。経常利益の減少の主な要因は、前年同期は為替の急激な円安進行により為替差益が発生いたしましたが、当第1四半期連結累計期間は為替が想定レート内で推移したことにより、為替差益が前年同期より減少したことによるものであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。