経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 29億7000万
- 2016年1月31日 -18.01%
- 24億3500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「六次産業『真』の製販一体」というグループ目標のもと、神戸物産グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、消費増税後のお客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供してまいりました。2016/03/16 16:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は596億83百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は23億98百万円(同48.5%増)、経常利益は24億35百万円(同18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億81百万円(同1.6%減)となりました。経常利益の減少の主な要因は、前年同期は為替の急激な円安進行により為替差益が発生いたしましたが、当第1四半期連結累計期間は為替が想定レート内で推移したことにより、為替差益が前年同期より減少したことによるものであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。