営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 37億9900万
- 2019年1月31日 +11.06%
- 42億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額△450百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/15 15:21
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備賃貸事業、観光事業、ガレオン事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△544百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/15 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「食の製販一体体制の確立」というグループ目標のもと、積極的な商品開発を推し進め、グループ全体の競争力を強化してまいりました。また、製造から販売までを手掛けることで、お客様のニーズを素早く商品開発に反映させることにより、プライベートブランド商品(以下、PB商品)をはじめとした高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供してまいりました。2019/03/15 15:21
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は706億36百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は42億19百万円(同11.1%増)、経常利益は40億45百万円(同19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億95百万円(同3.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。