経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 115億9100万
- 2019年7月31日 +26.01%
- 146億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「食の製販一体体制」の更なる強化というグループ目標のもと、積極的な商品開発を行い、神戸物産グループ全体の競争力を高めてまいりました。また、お客様のニーズを素早く捉えた施策を実施し、高品質で魅力のある商品をベストプライスで提供してまいりました。2019/09/13 15:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,203億51百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は144億93百万円(同23.0%増)、経常利益は146億6百万円(同26.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億92百万円(同17.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (2)各年度決算期の末日における当社の連結貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または契約で基準と定める決算期の末日における当社の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きいほう(*1)の75%の金額以上に維持すること。2019/09/13 15:32
(3)各年度決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)各年度決算期の末日における当社の連結の損益計算書上において、2期連続して経常損失を計上しないこと。