固定資産
連結
- 2023年10月31日
- 702億4900万
- 2024年10月31日 +2.92%
- 723億200万
個別
- 2023年10月31日
- 702億8600万
- 2024年10月31日 +1.02%
- 710億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額226百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2026/01/23 11:38
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額874百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額△5,153百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント資産の調整額24,907百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。
(4)減価償却費の調整額346百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額175百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2026/01/23 11:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2026/01/23 11:38
有形固定資産
主として業務スーパー事業における工場の装置であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- a.株式会社サガミベーカリー2026/01/23 11:38
b.株式会社湘南アンレーヴ流動資産 177 百万円 固定資産 95 百万円 資産合計 273 百万円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 388 百万円 固定資産 179 百万円 資産合計 568 百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/01/23 11:38 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/01/23 11:38
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 機械装置及び運搬具 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 有形固定資産「その他」 - 有形固定資産「その他」 0 合計 - 合計 0 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/01/23 11:38
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 土地 0 土地 0 有形固定資産「その他」 2 有形固定資産「その他」 1 合計 6 合計 2 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/01/23 11:38
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 建設仮勘定 - 建設仮勘定 62 有形固定資産「その他」 50 有形固定資産「その他」 15 合計 61 合計 214 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/01/23 11:38 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/01/23 11:38
(単位:百万円) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/23 11:38
(注)1.評価性引当額が28百万円減少しております。この減少の主な理由は、連結子会社における繰越欠損金の期限切れによるもの、利用によるもの及び将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断し評価性引当額を認識しなくなったことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 土地評価差額 △34 △34 固定資産圧縮積立金 △57 △52 海外子会社の留保利益 △279 △179
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/01/23 11:38
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は10,184百万円となり、前連結会計年度に比べ3,363百万円の支出の増加となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出10,112百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2026/01/23 11:38
当連結会計年度における太陽光発電設備ごとの資産除去債務の金額は以下のとおりです。前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 期首残高 528百万円 1,672百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 206 28 連結子会社の取得による増加額 - 17
(単位:百万円) - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/23 11:38
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)、在外連結子会社は定額法によっております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2026/01/23 11:38
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)