半期報告書-第40期(2024/11/01-2025/10/31)
(企業結合等関係)
<取得による企業結合>1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称
上原食品工業株式会社
事業の内容
製菓・製パン用フラワーペースト、バタークリーム、餡類、カレー・惣菜系フィリングおよびレトルト調理食品の製造・販売
(2)企業結合を行った主な理由
製パン・製菓用のフラワーペースト、バタークリーム、餡類およびレトルト調理食品を製造している業態をグループ化することで、当社の強みである自社グループ商品の更なる充実を図るため。
(3)企業結合日
2025年4月1日(みなし取得日2025年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものであります。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当中間連結財務諸表の作成にあたっては、貸借対照表のみを連結しております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
321百万円
(2)発生原因
将来期待される超過収益力から発生したものであります。
(3)償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
<取得による企業結合>1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称
上原食品工業株式会社
事業の内容
製菓・製パン用フラワーペースト、バタークリーム、餡類、カレー・惣菜系フィリングおよびレトルト調理食品の製造・販売
(2)企業結合を行った主な理由
製パン・製菓用のフラワーペースト、バタークリーム、餡類およびレトルト調理食品を製造している業態をグループ化することで、当社の強みである自社グループ商品の更なる充実を図るため。
(3)企業結合日
2025年4月1日(みなし取得日2025年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものであります。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当中間連結財務諸表の作成にあたっては、貸借対照表のみを連結しております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価(現金) | 700百万円 |
| 取得原価 | 700百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
321百万円
(2)発生原因
将来期待される超過収益力から発生したものであります。
(3)償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却