ほくやく・竹山 HD(3055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 薬局事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億4900万
- 2014年12月31日 -30.92%
- 1億7200万
- 2015年12月31日 +101.16%
- 3億4600万
- 2016年12月31日 -26.88%
- 2億5300万
- 2017年12月31日 +79.84%
- 4億5500万
- 2018年12月31日 -53.19%
- 2億1300万
- 2019年12月31日 +57.75%
- 3億3600万
- 2020年12月31日 -71.73%
- 9500万
- 2021年12月31日 +28.42%
- 1億2200万
- 2022年12月31日
- -1400万
- 2023年12月31日
- 1億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループでは、道内各エリアで重要施策である「エリアサミット」を定期開催しております。これは社長はじめ各事業会社の拠点責任者が一堂に会して、地域課題を共有し、各社協働で取り組むアイデアを検討するなど、地域に根ざした具体的な価値創出を図るものです。2024/02/14 9:03
また、薬局事業の株式会社そえるでは11月に札幌市地下歩行空間にて、「あなたのからだを支えるプロジェクト」を開催し薬剤師の仕事や、病気・栄養に関するミニ講座を開き、健康に関する情報の提供をいたしました。
12月には、一般社団法人ヘルスケア・ロボット協会が主催する「第7回ヘルスケア(医療・介護分野)ロボット展」が札幌市にて開催され、グループ企業の株式会社マルベリー、株式会社竹山、株式会社アドウイックが出展企業として参加し、AIを始めとする様々な分野の最新技術を活用したロボットなどの情報提供を行いました。