- 3055
- 2026/10/16
- 時価
- 231億円
- PER 予
- 16.98倍
- 2010年以降
- 4.71-22.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.22-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TSUMUGU HOLDINGS(3055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 介護事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8600万
- 2014年9月30日 -65.12%
- 3000万
- 2015年9月30日 +73.33%
- 5200万
- 2016年9月30日 +82.69%
- 9500万
- 2017年9月30日 +25.26%
- 1億1900万
- 2018年9月30日 +47.06%
- 1億7500万
- 2019年9月30日 +48%
- 2億5900万
- 2020年9月30日 -18.92%
- 2億1000万
- 2021年9月30日 -25.24%
- 1億5700万
- 2022年9月30日 +9.55%
- 1億7200万
- 2023年9月30日 -38.37%
- 1億600万
- 2024年9月30日 +33.96%
- 1億4200万
- 2025年9月30日 +26.76%
- 1億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限が解除され、経済活動は緩やかな回復が続いております。しかしながら、不安定な国際情勢や円安の進行、さらに物価や労務費高騰の影響もあり、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2023/11/10 9:20
このような事業環境の中、医薬品卸売事業の株式会社ほくやくでは7月に札幌支店にAIピッキング支援ロボット導入の実証実験を開始いたしました。これは、作業者の負担軽減の観点から作業の効率化および標準化を目的としており、1品あたりのピッキング時間の大幅短縮や作業要員の省人化の実証ができました。また、介護事業の株式会社モルスの運営する「ふれあいの森南12条館」では、9月に札幌市内の大学と共同で「アートレクリエーション」を実施し介護施設職員と大学生のアイデアにて高齢者の活力支援を行いました。
以上の状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,358億84百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は10億71百万円(同22.3%減)、経常利益は14億21百万円(同17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年度は投資有価証券売却益が3億89百万円あった一方、当期は投資有価証券評価損として1億11百万円発生した影響などにより、7億30百万円(同47.9%減)と大幅減益となりました。