- 3055
- 2026/09/29
- 時価
- 229億円
- PER 予
- 16.8倍
- 2010年以降
- 4.71-22.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.22-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 13億5100万
- 2014年3月31日 -8.29%
- 12億3900万
個別
- 2013年3月31日
- 800万
- 2014年3月31日 -12.5%
- 700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、医薬品卸売事業におけるコンピュータ端末機、医療機器卸売事業における社用車および調剤事業における調剤機器等(「車両運搬具」、「器具備品」)であります。2014/06/27 8:56
無形固定資産
主として、医薬品卸売事業および医療機器卸売事業におけるソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 8:56 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 8:56
投資活動の結果使用した資金は16億円(前年同期比0.4%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得10億93百万円(同11.7%増)、無形固定資産の取得2億44百万円(同55.8%減)、投資有価証券の取得1億4百万円(同39.5%増)およびのれんの取得による支出1億16百万円(前年同期は9百万円の支出)によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローで12億22百万円増加したことおよび投資活動によるキャッシュ・フローで16億円減少したことなどにより、9億98百万円の減少となっております。2014/06/27 8:56
これは、有形固定資産および無形固定資産の取得が大きな要因となっており、現金及び現金同等物の期末残高は、185億99百万円となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
(イ)リース資産以外の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 8:56