建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 61億9500万
- 2016年3月31日 +8.22%
- 67億400万
個別
- 2015年3月31日
- 2400万
- 2016年3月31日 -8.33%
- 2200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 9:09
建物及び構築物 2~36年
(2) 無形固定資産 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/29 9:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 211百万円 201百万円 土地 319 319
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2016/06/29 9:09
建物及び構築物 2~50年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。