有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2017/06/30 9:05 - #2 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
| 区分 | 当期首残高(百万円) | 当期増加額(百万円) | 当期減少額(百万円) | 当期末残高(百万円) |
| 賞与引当金 | 43 | 41 | 43 | 41 |
| 役員賞与引当金 | 45 | 36 | 45 | 36 |
2017/06/30 9:05- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。
(3) のれんの償却方法及び償却期間
一定の年数(5~17年)で均等償却を採用しております。
(4) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金および容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3カ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(5) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②返品調整引当金
連結会計年度末日後の返品に備えるため、返品による損失見込額を計上しております。
③賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2017/06/30 9:05 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2017/06/30 9:05