売上高
連結
- 2019年3月31日
- 2351億5300万
- 2020年3月31日 +3.38%
- 2431億200万
個別
- 2019年3月31日
- 66億8600万
- 2020年3月31日 -76.47%
- 15億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 60,314 123,597 186,029 243,102 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 860 1,948 3,341 3,391 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品卸売事業」は医療用医薬品の卸売および一般用医薬品の卸売を行っております。「医療機器卸売事業」は医療機器等の卸売を行っております。「薬局事業」は調剤薬局を営んでおります。「介護事業」は介護用品等のレンタル・販売および介護施設の運営受託を行っております。「ICT事業」はコンピュータ・ソフトウエアの開発・販売および計算業務の受託を行っております。「その他」は子会社の経営指導業務、保険代理店、SPD(院内物流)および新規開業支援を行っております。2020/06/26 9:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 9:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 9:00
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 252,202 255,777 セグメント間取引消去 △17,048 △12,675 連結財務諸表の売上高 235,153 243,102
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外売上がないため、記載を省略しております。2020/06/26 9:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ヘルスケアを支える当社グループではBCP対策(事業継続の対策)を推進しており、今般の新型コロナウイルス感染症拡大防止におきましても、在宅勤務や時差出勤をはじめとした万全の危機管理体制の下、事業継続に努めております。2020/06/26 9:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,431億2百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は29億73百万円(同21.0%増)、経常利益は41億21百万円(同19.4%増)となりました。また、特別損失として薬局事業連結子会社の株式取得時に発生したのれんの減損損失や投資有価証券評価損の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は20億43百万円(同2.7%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/26 9:00
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,686百万円 1,573百万円 販売費及び一般管理費 57 69