有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/10 9:00
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) セグメント間取引消去 △805 のれんの償却額 △76 たな卸資産の調整額 △31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/10 9:00
利益 金額(百万円) セグメント間取引消去 △793 のれんの償却額 △48 たな卸資産の調整額 △22 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/10 9:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染拡大と緊急事態宣言による受診抑制などの影響により、医療機器卸売事業および薬局事業においては営業収益等の減少が認められ、医薬品卸売事業およびICT事業においても一部その影響が見られます。今後の同感染拡大に関する影響は、大規模な感染拡大がない場合には、業況はなだらかに回復して行くものと考えられますが、依然として予断を許さない状況が続いております。2020/11/10 9:00
のれんおよび固定資産の減損損失、ならびに繰延税金資産の回収可能性に係る見積りを行うにあたり、前連結会計年度末時点において同感染症の影響は限定的とした判断から大きく逸脱している状況ではないと判断しておりますが、新型コロナウイルス感染拡大は不確実性が高いため、影響が長期化した場合、各種見積りに影響を及ぼすことで当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。