- 3055
- 2026/09/09
- 時価
- 223億円
- PER 予
- 16.34倍
- 2010年以降
- 4.71-22.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.22-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 19億9100万
- 2022年3月31日 -24.16%
- 15億1000万
個別
- 2021年3月31日
- 12億9000万
- 2022年3月31日 +2.02%
- 13億1600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用土地の再評価2022/06/30 9:09
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号 最終改正2001年3月31日)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算出しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 1,443 1,800 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △19 △18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は1,368億83百万円(前連結会計年度末は1,329億55百万円)となり、39億28百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が16億40百万円、建設仮勘定が13億81百万円、現金及び預金が6億57百万円、土地が4億92百万円、商品及び製品が4億72百万円、収益認識会計基準適用に伴う返品資産が6億22百万円増加した一方、投資有価証券が11億93百万円、建物及び構築物が3億86百万円減少したことなどによるものです。2022/06/30 9:09
負債は813億40百万円(前連結会計年度末は785億85百万円)となり、27億54百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金が14億88百万円、電子記録債務が4億59百万円、未払法人税等が4億76百万円、収益認識会計基準適用に伴う返金負債が6億51百万円増加した一方、繰延税金負債が4億80百万円減少したことなどによるものです。
純資産は、555億43百万円(前連結会計年度末は543億69百万円)となり、11億73百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が21億2百万円増加し、土地再評価差額金が3億58百万円取崩された一方、自己株式の取得により4億41百万円、その他有価証券評価差額金が8億27百万円減少したことによるものです。