純資産
連結
- 2020年3月31日
- 527億2900万
- 2021年3月31日 +3.11%
- 543億6900万
- 2022年3月31日 +2.16%
- 555億4300万
個別
- 2020年3月31日
- 400億4000万
- 2021年3月31日 +7.6%
- 430億8400万
- 2022年3月31日 -0.45%
- 428億9100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用土地の再評価2022/06/30 9:09
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号 最終改正2001年3月31日)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額により算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- a.市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 9:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
b.市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2022/06/30 9:09
当連結会計年度末の資産、負債及び純資産は、前連結会計年度末との比較において以下のとおりとなりました。
総資産は1,368億83百万円(前連結会計年度末は1,329億55百万円)となり、39億28百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が16億40百万円、建設仮勘定が13億81百万円、現金及び預金が6億57百万円、土地が4億92百万円、商品及び製品が4億72百万円、収益認識会計基準適用に伴う返品資産が6億22百万円増加した一方、投資有価証券が11億93百万円、建物及び構築物が3億86百万円減少したことなどによるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 9:09
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 9:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
子会社株式及び関連会社株式 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 9:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 2,346.36円 2,460.67円 1株当たり当期純利益 64.01円 123.44円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。