営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 16億8200万
- 2022年12月31日 +32.05%
- 22億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/10 9:23
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) 棚卸資産の調整額 △35 四半期連結損益計算書の営業利益 1,682
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/10 9:23
利益 金額(百万円) 棚卸資産の調整額 △34 四半期連結損益計算書の営業利益 2,221 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中での当第3四半期連結累計期間の経営成績等としましては、売上高は1,986億7百万円(前年同期比5.3%増)と増収となりました。これは、当社グループを構成する5事業のうち、薬局事業を除く4事業(医薬品卸売事業、医療機器卸売事業、介護事業、ICT事業)で前年の売上を上回ったことによるものであります。2023/02/10 9:23
営業利益につきましては22億21百万円(同32.0%増)で前年同期比で増益となりました。事業セグメント別では、医薬品卸売事業、医療機器卸売事業、介護事業の3事業で前年同期比増益となり、薬局事業およびICT事業の2事業において前年同期比で減益となったことによるものであります。
経常利益におきましては32億32百万円(同20.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億36百万円(同18.4%増)となりました。