- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,803,211 | 3,770,401 | 5,804,026 | 7,336,128 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 31,475 | 176,881 | 311,962 | 232,321 |
2015/04/23 15:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、商品の販売方法により区分されたセグメント及び連結子会社から構成されており、「卸売事業」、「小売事業」、及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。「卸売事業」は、靴・衣料品専門店や、百貨店、量販店等への卸売販売を行っております。「小売事業」は、直営小売店舗において小売販売を行っております。「その他事業」は、中国から国内へ商品を調達しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/04/23 15:33- #3 事業の内容
(注)1.自社WEB通販による売上高は、卸売販売に含めて表示しております。
2.セグメント間の内部売上高を含めて表示しております。
2015/04/23 15:33- #4 事業等のリスク
(注)1. 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2. 子会社売上高については内部売上高であるため構成比を記載しておりません。
2015/04/23 15:33- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。2015/04/23 15:33 - #6 業績等の概要
(卸売事業)
専門店の売上のマイナスが想定よりも小幅であったことに加え、百貨店が好調に伸びたため売上高は前年をわずかに上回りました。円安によるインポート商材の採算性の悪化とロングブーツなどの利益率の高い商材の売れ行きが伸び悩んだことから営業利益はわずかながら前年に及びませんでした。
これらの結果、卸売事業における売上高は5,231百万円(前年同期比100.9%)、営業利益は948百万円(同98.8%)となりました。
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