構築物(純額)
個別
- 2014年1月31日
- 870万
- 2015年1月31日 -6.27%
- 816万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~50年2015/04/23 15:33
構築物 10年~20年
車両運搬具 6年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/04/23 15:33
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 建物及び構築物 1,427,924千円 1,366,787千円 土地 1,479,999 1,479,999
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)2015/04/23 15:33
当社グループは事業形態の違いにより、大きくは卸売事業と小売事業にグルーピングし、小売事業(直営店事業)は各店舗別にグルーピングしております。地域 主な用途 種類 金額(千円) 大阪 直営店設備 建物及び構築物工具、器具及び備品合計 4,3402,2696,610
直営店のうち1店舗につき、営業活動から生じる利益が継続的にマイナスであり、今後の収益改善が困難視されるため、当該店舗設備残高を減損損失(6,610千円)として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/04/23 15:33
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~6年