- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額145,084千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却額等が含まれております。
2017/04/27 15:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△841,779千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額134,338千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費が含まれております。
(3)減損損失の調整額210,261千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却額等が含まれております。2017/04/27 15:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では報告セグメントに資産及び負債を配分しておりません。
2017/04/27 15:35- #4 業績等の概要
このような環境の下、当社では、一貫してデザイン性を追求した高付加価値商材の積極的な投入、適正価格の維持に努めたものの、非常に苦戦を強いられました。
この結果、当連結会計年度につきましては、売上高6,569百万円(前年同期比9.6%減)、営業損失79百万円(前年同期は185百万円の営業利益)、経常損失135百万円(前年同期は184百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失436百万円(前年同期は46百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。
2017/04/27 15:35