純資産
連結
- 2018年1月31日
- 15億1152万
- 2019年1月31日 -56.19%
- 6億6220万
- 2020年1月31日 -40.73%
- 3億9247万
個別
- 2018年1月31日
- 14億4642万
- 2019年1月31日 -58.6%
- 5億9877万
- 2020年1月31日 -36.16%
- 3億8226万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、857百万円(前連結会計年度は1,584百万円)となり、727百万円減少しました。主な理由は、長期借入金の減少(1,404百万円から736百万円へ667百万円減)、退職給付に係る負債の減少(122百万円から87百万円へ35百万円減)及びリース債務の減少(40百万円から24百万円へ15百万円減)であります。2020/04/28 15:19
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、392百万円(前連結会計年度は662百万円)となり、269百万円減少しました。主な理由は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上254百万円による減少であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/04/28 15:19
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のないもの……総平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/04/28 15:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/04/28 15:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/28 15:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 1株当たり純資産額 355円41銭 210円64銭 1株当たり当期純損失(△) △442円93銭 △136円54銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。