- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/12/10 15:39- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/12/10 15:39- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/12/10 15:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、1,011百万円(前連結会計年度末は1,246百万円)となり、235百万円減少しました。主な理由は、現金及び預金の減少(875百万円から547百万円へ327百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(221百万円から200百万円へ20百万円減)、商品及び製品の増加(129百万円から187百万円へ57百万円増)及び未収消費税の増加(56百万円増)であります。
また、固定資産の残高は、143百万円(前連結会計年度末は126百万円)となり、17百万円増加しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(19百万円増)及び減価償却による減少(1百万円減)、投資有価証券の取得による増加(8百万円増)及び差入保証金の減少(8百万円減)であります。
(負債)
2021/12/10 15:39- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループでは、継続企業の前提に関する不確実性の評価、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行う上で、新型コロナウイルス感染症の影響の今後の広がり方や収束時期等に関して、前連結貸借対照表日の翌日から少なくとも3ヶ月にわたり新型コロナウイルス感染症の影響を受けるとの仮定を置いておりましたが、当第3四半期連結会計期間期末日時点の状況を勘案し、前連結貸借対照表日の翌日から当連結会計年度の末日までは新型コロナウイルス感染症の影響を受けると見直しました。
2021/12/10 15:39