建物及び構築物
連結
- 2021年1月31日
- 9575万
- 2022年1月31日 -27.34%
- 6957万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/04/27 15:29
建物及び構築物 10年~15年
工具、器具及び備品 3年~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/04/27 15:29
(注) 建物と土地等が一体となった固定資産を売却した際、資産種類ごとでは売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 建物及び構築物 △145,401 千円 - 千円 土地 273,498 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)2022/04/27 15:29
当社グループは事業形態の違いにより、大きくは卸売事業、小売事業及びEC事業にグルーピングし、小売事業は各店舗別にグルーピングしております。また、本社等の全社的な資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。地域 主な用途 種類 金額(千円) 関東地方 共用資産 ソフトウエア、建物及び構築物等 26,000
当社グループは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、減損の兆候を共用資産を含む、より大きな単位で検討し、帳簿価額を正味売却価額に基づいた回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その主な内訳は、「ソフトウエア」15,548千円、「建物及び構築物」5,867千円、です。