- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
2022/04/27 15:29- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、販売管理システム等におけるハードウェア(器具備品)であります。
2022/04/27 15:29- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法により、連結子会社は定額法によっております。
2022/04/27 15:29- #4 固定資産売却益の注記(連結)
(注) 建物と土地等が一体となった固定資産を売却した際、資産種類ごとでは売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。
2022/04/27 15:29- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/04/27 15:29 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/04/27 15:29- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における流動資産の残高は、820百万円(前連結会計年度は1,246百万円)となり、425百万円減少しました。主な理由は、現金及び預金の減少(875百万円から476百万円へ398百万円減)、受取手形及び売掛金の減少(221百万円から137百万円へ83百万円減)及び未収消費税等の増加(70百万円増)であります。
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、128百万円(前連結会計年度は126百万円)となり、1百万円増加しました。主な理由は、固定資産の取得による増加(27百万円増)及び減価償却による減少(1百万円減)、投資有価証券の取得による増加(8百万円増)及び減損損失による減少(26百万円減)であります。
2022/04/27 15:29- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品……先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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