臨時報告書
- 【提出】
- 2023/03/10 15:41
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年3月10日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
当社グループは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、全社資産について減損兆候の有無を検討し、店舗及び共用資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、12百万円を特別損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2023年1月期連結決算及び個別決算において、「減損損失」12百万円を特別損失に計上いたしました。
2023年3月10日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
当社グループは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、全社資産について減損兆候の有無を検討し、店舗及び共用資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、12百万円を特別損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2023年1月期連結決算及び個別決算において、「減損損失」12百万円を特別損失に計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年3月10日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
当社グループは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、全社資産について減損兆候の有無を検討し、店舗及び共用資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、12百万円を特別損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2023年1月期連結決算及び個別決算において、「減損損失」12百万円を特別損失に計上いたしました。
2023年3月10日
2.当該事象の内容
特別損失の計上について
当社グループは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、全社資産について減損兆候の有無を検討し、店舗及び共用資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、12百万円を特別損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2023年1月期連結決算及び個別決算において、「減損損失」12百万円を特別損失に計上いたしました。