営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 10億4901万
- 2015年12月31日 -4.23%
- 10億463万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと当社では、経営の効率化や販売体制の強化に取り組み、業容の拡大を目指してまいりました。2016/02/12 13:32
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は22,588,631千円(前年同期比5.9%増)となりました。営業利益は、円安による輸入商品の仕入価格上昇や、人員増加による人件費の増加により1,004,636千円(前年同期比4.2%減)、経常利益は1,006,692千円(前年同期比6.2%減)となりました。四半期純利益は、保有する株式の一部を売却したことで投資有価証券売却益476,843千円が特別利益に計上されたことにより、983,252千円(前年同期比44.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。