営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 10億463万
- 2016年12月31日 +13.67%
- 11億4193万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/14 13:20
この結果、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ156千円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社では、販売代理店としては営業エリアの拡大を進めるとともに、輸入総代理店としては独自商品の販売拡大と新商材の獲得に努めることで、業容の拡大を目指してまいりました。2017/02/14 13:20
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は26,028,597千円(前年同期比15.2%増)となりました。営業利益は、業容拡大に伴って人件費や販売費が増加したものの、増収効果や円高による輸入商品の利益率改善によって1,141,933千円(前年同期比13.7%増)、経常利益は1,116,707千円(前年同期比10.9%増)となりました。四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益が476,843千円特別利益に計上されていた影響で、前年同期比21.6%減の770,711千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。