営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 3億7733万
- 2017年6月30日 +38.59%
- 5億2293万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社では、販売代理店としては営業エリアの拡大を進めるとともに、輸入総代理店としては独自商品の販売拡大と新商材の獲得に努めることで、業容の拡大を目指してまいりました。2017/08/14 16:36
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は9,722,643千円(前年同期比14.2%増)となりました。営業利益は、業容拡大に伴って人件費や販売費が増加したものの、薬事関連費用など一部経費予算の翌四半期以降への期ずれによる一部未消化や増収効果によって522,933千円(前年同期比38.6%増)、経常利益は526,308千円(前年同期比57.3%増)、四半期純利益は371,994千円(前年同期比58.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。