商品
個別
- 2021年3月31日
- 13億6308万
- 2021年12月31日 -0.81%
- 13億5208万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/02/14 14:44
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、当第3四半期累計期間に係る四半期財務諸表への影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/02/14 14:44
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年2月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,780,000 10,780,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 10,780,000 10,780,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不整脈事業は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、症例数の減少傾向が引き続き継続しているものの、1度目の緊急事態宣言の影響を強く受けた前年同四半期累計期間からは大きく回復し、当第3四半期累計期間の売上高は29,503,600千円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は3,242,791千円(前年同期比13.6%増)となりました。2022/02/14 14:44
虚血事業は、新型コロナウイルス感染症の影響により医療機関における症例数が減少したことに加え、主力商品であるエキシマレーザ血管形成システムの独占販売契約期間が2020年12月末に終了した影響により、当第3四半期累計期間の売上高は2,319,281千円(前年同期比1.6%減)、セグメント利益は439,285千円(前年同期比13.2%減)となりました。
その他は、外科、脳外科関連商品等が好調に推移したことから、当第3四半期累計期間の売上高は2,178,509千円(前年同期比15.7%増)、セグメント利益は246,370千円(前年同期比5.5%増)となりました。