営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- -2811万
- 2018年8月31日
- 8768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/05 9:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △86,217 四半期連結損益計算書の営業利益 87,688
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/05 9:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △86,217 四半期連結損益計算書の営業利益 87,688 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、エレクトロニクス事業およびSI事業において受注・販売が堅調であり、売上・利益共に好調に推移いたしました。マリン・環境機器事業においては、前連結会計年度以前に受注した舶用機器を予定どおりに売上げました。サイエンス事業においては、受注状況は改善しつつあるものの、特に利益面において低調に推移いたしました。2018/10/05 9:48
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,487,033千円(前年同四半期比21.2%増)、営業利益は87,688千円(前年同四半期は、28,117千円の営業損失)、経常利益は99,204千円(前年同四半期は、15,655千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58,771千円(前年同四半期は、19,202千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
また、当期の受注状況は全事業を通じて概ね堅調であり、当第3四半期連結累計期間末の受注残は、前年同四半期累計期間末と比較して、全事業において増加しております。