有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、特にマリン・環境機器事業およびSI事業において、好調な結果となりました。エレクトロニクス事業については、特に好調であった前期の水準には及ばないものの、堅調に推移しております。サイエンス事業においては、引き続きビジネスの再構築を進めており、徐々に業績は改善しつつあります。2019/10/04 10:26
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,507,876千円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は173,577千円(前年同四半期比97.9%増)、経常利益は201,630千円(前年同四半期比103.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156,714千円(前年同四半期比166.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。