8237 松屋

8237
2026/04/28
時価
911億円
PER 予
173.63倍
2010年以降
赤字-117.34倍
(2010-2026年)
PBR
3.26倍
2010年以降
1.45-11.68倍
(2010-2026年)
配当 予
0.7%
ROE 予
1.88%
ROA 予
0.66%
資料
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松屋(8237)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
-17億2900万
2009年11月30日 -58.88%
-27億4700万
2010年2月28日 -130.62%
-63億3500万
2010年5月31日
3億8100万
2010年8月31日 +37.8%
5億2500万
2010年11月30日 +35.81%
7億1300万
2011年2月28日 +84.85%
13億1800万
2011年5月31日
-7億4200万
2011年8月31日
35億5800万
2011年11月30日 +2.98%
36億6400万
2012年2月29日 +12.61%
41億2600万
2012年5月31日 -98.59%
5800万
2012年8月31日 +105.17%
1億1900万
2012年11月30日 +10.92%
1億3200万
2013年2月28日 +354.55%
6億
2013年5月31日
-3900万
2013年8月31日
3億6800万
2013年11月30日 +36.41%
5億200万
2014年2月28日 +165.94%
13億3500万
2014年5月31日 -76.48%
3億1400万
2014年8月31日 +58.6%
4億9800万
2014年11月30日 +41.16%
7億300万
2015年2月28日 +85.49%
13億400万
2015年5月31日 -60.35%
5億1700万
2015年8月31日 +70.02%
8億7900万
2015年11月30日 +10.58%
9億7200万
2016年2月29日 +21.91%
11億8500万
2021年2月28日
-44億1700万
2022年2月28日
10億

個別

2009年2月28日
-18億800万
2010年2月28日 -220.63%
-57億9700万
2011年2月28日
10億1300万
2012年2月29日 +306.32%
41億1600万
2013年2月28日 -79.98%
8億2400万
2014年2月28日 +50.97%
12億4400万
2014年8月31日 -67.28%
4億700万
2015年2月28日 +188.94%
11億7600万
2015年8月31日 -11.99%
10億3500万
2016年2月29日 +6.09%
10億9800万
2017年2月28日 -33.24%
7億3300万
2017年8月31日 -52.11%
3億5100万
2018年2月28日 +267.81%
12億9100万
2019年2月28日 +19.44%
15億4200万
2020年2月29日 -38.72%
9億4500万
2021年2月28日
-43億300万
2022年2月28日
8億2400万
2023年2月28日 +323.3%
34億8800万
2024年2月29日 -26.61%
25億6000万
2025年2月28日 +15.27%
29億5100万
2026年2月28日 -56.46%
12億8500万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
2022年2月期において、関係会社である㈱ギンザコア及び当社他が所有する銀座コアビルの再開発に関連して発生する支出に備えるため、再開発関連費用引当金を計上しておりましたが、当事業年度において解体費用の再見積りを行ったところ費用が当初の想定額より増加する見込みとなり、再開発関連費用引当金の見積額を変更しております。
この変更により、再開発関連費用引当金繰入額として特別損失に89百万円計上し、当事業年度における税引前当期純利益は同額減少しております。
2025/05/30 13:18
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
2022年2月期において、持分法適用関連会社である㈱ギンザコア及び当社他が所有する銀座コアビルの再開発に関連して発生する支出に備えるため、再開発関連費用引当金を計上しておりましたが、当連結会計年度において解体費用の再見積りを行ったところ費用が当初の想定額より増加する見込みとなり、再開発関連費用引当金の見積額を変更しております。
この変更により、再開発関連費用引当金繰入額として特別損失に89百万円計上し、当連結会計年度における税金等調整前当期純利益は同額減少しております。
2025/05/30 13:18
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2) 経営成績
当連結会計年度の売上高は48,120百万円と前連結会計年度に比べ6,868百万円(+16.7%)の増収、「収益認識に関する会計基準」等適用前の売上高に相当する総額売上高は137,184百万円と前連結会計年度に比べ22,200百万円(+19.3%)の増収となり、営業利益は4,485百万円と前連結会計年度に比べ1,510百万円(+50.8%)の増益、経常利益は4,464百万円と前連結会計年度に比べ1,525百万円(+51.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,383百万円と前連結会計年度に比べ247百万円(△9.4%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/05/30 13:18
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
2022年2月期において、持分法適用関連会社である㈱ギンザコア及び当社他が所有する銀座コアビルの再開発に関連して発生する支出に備えるため、再開発関連費用引当金を計上しておりましたが、当連結会計年度において解体費用の再見積りを行ったところ費用が当初の想定額より増加する見込みとなり、再開発関連費用引当金の見積額を変更しております。なお、当該見積りは外部業者による工事解体、廃棄物処理に関する仮定を踏まえて見積られております。
この変更により、再開発関連費用引当金繰入額として特別損失に89百万円計上し、当連結会計年度における税金等調整前当期純利益は同額減少しております。
また、これらの見積りには不確実性が含まれているため、予測不能な変化等により、再開発関連費用引当金の追加計上が必要な可能性があります。
2025/05/30 13:18
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
1株当たり純資産額489.17円532.71円
1株当たり当期純利益49.59円44.93円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎
2025/05/30 13:18

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