- 8237
- 2026/08/28
- 時価
- 1471億円
- PER 予
- 280.29倍
- 2010年以降
- 赤字-117.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.37倍
- 2010年以降
- 1.45-11.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.43%
- ROE 予
- 1.91%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
松屋(8237)の再開発関連費用引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年2月28日
- 4億8700万
- 2023年2月28日 -37.78%
- 3億300万
- 2024年2月29日 -32.01%
- 2億600万
- 2025年2月28日 -4.85%
- 1億9600万
個別
- 2022年2月28日
- 4億8700万
- 2023年2月28日 -37.78%
- 3億300万
- 2024年2月29日 -32.01%
- 2億600万
- 2025年2月28日 -4.85%
- 1億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 再開発関連費用引当金
再開発に伴う建物解体費用等の支出に備えるため、今後発生すると見込まれる額を計上しております。2026/05/27 13:20 - #2 再開発関連費用に関する注記(連結)
- 再開発関連費用引当金繰入額
前連結会計年度において、再開発に伴う将来の支出に備えるため、今後発生すると見込まれる額を、再開発関連費用引当金繰入額として特別損失に計上しております。2026/05/27 13:20 - #3 再開発関連費用引当金戻入額に関する注記(連結)
- ※1 再開発関連費用引当金戻入額2026/05/27 13:20
当連結会計年度において、再開発に伴う支出が想定よりも下回ったため、再開発関連費用引当金を取り崩し、再開発関連費用引当金戻入額として計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、市場環境の変更等により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、事業計画の見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/05/27 13:20
(4)再開発関連費用引当金の算定
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度については、想定していた計画に対する進捗に遅れが生じたこと等から、将来の事業計画等の妥当性を検討・評価した結果、事業計画に基づく経済的残存使用年数内の割引前将来キャッシュ・フローの総額が、のれんの帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を使用価値零まで減額し、減損損失として計上しております。割引前将来キャッシュ・フローは、事業計画に基づいて見積られており、当該事業計画には主に会員数、購入率、購入単価、品揃えの充足の状況等の仮定を含めております。2026/05/27 13:20
(4)再開発関連費用引当金の算定
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額