- 8237
- 2026/09/03
- 時価
- 1149億円
- PER 予
- 218.99倍
- 2010年以降
- 赤字-117.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 1.45-11.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 1.91%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 12億6800万
- 2018年2月28日 +61.2%
- 20億4400万
個別
- 2017年2月28日
- 14億3300万
- 2018年2月28日 +35.8%
- 19億4600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループでは、前3ヵ年計画の成果と反省を踏まえつつ、平成31年度に迎える創業150周年に向けた第2フェーズとしての新たな中期経営計画である「中期経営計画『銀座を極める 150』(2016~2018年度)」の基本方針に沿った諸施策に取り組み、業績の向上を目指してまいりました。2020/01/15 15:35
以上の結果、当連結会計年度の売上高は90,568百万円と前連結会計年度に比べ4,230百万円(+4.9%)の増収となり、営業利益は2,122百万円と前連結会計年度に比べ882百万円(+71.1%)の増益、経常利益は2,044百万円と前連結会計年度に比べ775百万円(+61.2%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,256百万円と前連結会計年度に比べ482百万円(+62.4%)の増益となりました。
①百貨店業 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ、118百万円(+0.6%)増加し、20,393百万円となりました。これは人件費の増加等によるものです。販売費及び一般管理費は増加したものの、売上高が増加したこと等により営業利益は2,122百万円となり、前連結会計年度に比べ、882百万円(+71.1%)の増益となりました。なお、セグメント別の営業利益の状況は「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。2020/01/15 15:35
④営業外損益、経常利益の状況
営業外収益は前連結会計年度に比べ、3百万円(△1.0%)減少の378百万円、営業外費用は102百万円(+28.9%)増加の456百万円となりました。この結果、経常利益は2,044百万円と前連結会計年度に比べ、775百万円(+61.2%)の増益となりました。