経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -22億8300万
- 2021年8月31日
- -16億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループでは、前3ヵ年計画の反省と成果を踏まえつつ、2019年11月に創業150周年を迎えた本3ヵ年は、「中期経営計画『デザインの松屋』(2019~2021年度)」において、当社が世の中に対して実現したいことを「デザインによる、豊かな生活。」であると定め、その実現に向けた重点施策に取り組み、業績の向上を目指してまいりました。また、投資計画の見直しや経費の徹底的な削減を推し進めたことで、百貨店をはじめとする当社グループの業績は、前年実績を上回りました。2021/10/15 11:07
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は28,822百万円と前年同四半期に比べ8,237百万円(+40.0%)の増収となり、営業損失は1,812百万円と前年同四半期に比べ424百万円の改善、経常損失は1,663百万円と前年同四半期に比べ620百万円の改善、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,533百万円と前年同四半期に比べ2,944百万円の改善となりました。
①百貨店業