- 8237
- 2026/09/03
- 時価
- 1149億円
- PER 予
- 218.99倍
- 2010年以降
- 赤字-117.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 1.45-11.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 1.91%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/10/14 11:43
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業損失、経常損失がそれぞれ20百万円減少、税金等調整前四半期純損失、四半期純損失がそれぞれ256百万円増加、親会社株主に帰属する四半期純損失が266百万円増加しております。
(取得による企業結合) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループでは、新たな「中期経営計画『サステナブルな成長に向けて』(2022~2024年度)」において、将来のありたい姿を実現するために「未来に希望の火を灯す、全てのステークホルダーが幸せになれる場を創造する」ことを「MISSION」として位置づけ、その実現に向けた新たな成長基盤づくりと成長軌道への回復を推進してまいりました。2022/10/14 11:43
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,500百万円(前年同四半期は売上高28,822百万円)、営業損失は845百万円(前年同四半期は営業損失1,792百万円)、経常損失は764百万円(前年同四半期は経常損失1,642百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,833百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,799百万円)となりました。なお、「収益認識会計基準」等の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,103百万円減少しております。
①百貨店業