- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
2024/01/12 15:20- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2024/01/12 15:20- #3 固定資産売却益に関する注記(連結)
※2 固定資産売却益
前第3四半期連結累計期間において、持分法適用関連会社である㈱ギンザコア及び当社他が所有する銀座コアビルの再開発に関連し、当社が所有する固定資産の一部を譲渡したことに伴い固定資産売却益を、特別利益に計上しております。
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2024/01/12 15:20- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません
2024/01/12 15:20- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
2024/01/12 15:20- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ、3,507百万円増加し67,396百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金2,172百万円の増加、投資有価証券1,884百万円の増加、現金及び預金1,877百万円の減少等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べ、745百万円増加し41,784百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金1,320百万円の増加、借入金720百万円の減少等によるものであります。純資産合計は利益剰余金1,764百万円の増加、その他有価証券評価差額金915百万円の増加等により、2,762百万円増加し25,611百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2024/01/12 15:20- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
B4F社より事業を譲り受けることで、当社グループにおけるデジタル人材を質と量ともに強化し百貨店のDX化を進め、圧倒的なユーザビリティとホスピタリティを備えた、銀座に店を構える百貨店ならではの顧客体験を創造して参ります。
本サービスは、当社が長年培ってきた有形・無形の資産を最大限に活用する新たな挑戦です。当事業の成功が、国内のお客様にとって有益なものとなるだけでなく、当社の強みであるインバウンドビジネスのさらなる拡大に寄与するものと考えております。
2.譲り受ける相手会社の名称
2024/01/12 15:20