有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、キャラクターショップ運営、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれております。2025/10/10 14:01
2 セグメント利益の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、キャラクターショップ運営、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△83百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/10/10 14:01 - #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳2025/10/10 14:01
前連結会計年度(2025年2月28日) 当中間連結会計期間(2025年8月31日) 商品 2,067 百万円 1,791 百万円 原材料及び貯蔵品 32 32 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/10/10 14:01
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年10月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 53,289,640 53,289,640 東京証券取引所(プライム市場) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数100株 計 53,289,640 53,289,640 ― ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、CRM(顧客関係管理)の強化により、当社における高額購入者となるロイヤル顧客の買上が堅調な一方で、昨年、過去最高を記録した免税売上高においては高額品消費に一服感がみられる等の基調の変化もあり、免税売上高は前年を下回りました。2025/10/10 14:01
浅草店におきましては、入居する商業施設「EKIMISE」との相乗効果の発揮に取り組み、施設内を買い廻るお客様の需要を取り込むプロモーションの強化や、お客様への積極的な商品提案やおもてなしを強化する等、業績の向上に尽力してまいりました。
以上の結果、百貨店業の売上高は18,364百万円と前中間連結会計期間に比べ2,036百万円(△10.0%)の減収となり、営業利益は703百万円と前中間連結会計期間に比べ1,977百万円(△73.7%)の減益となりました。