- 8237
- 2026/09/17
- 時価
- 1196億円
- PER 予
- 227.82倍
- 2010年以降
- 赤字-117.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.36倍
- 2010年以降
- 1.45-11.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 1.91%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 27億8200万
- 2025年8月31日 -63.87%
- 10億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去等であります。2025/10/10 14:01
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、キャラクターショップ運営、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△83百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/10/10 14:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループでは、経営計画「『Global Destination』となることを目指して」(以下、経営計画)において、「未来に希望の火を灯す 幸せになれる場を創造する」ことをMISSIONとして位置づけ、当社の目指す姿や経営戦略・計画等を推進してまいりました。2025/10/10 14:01
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は22,482百万円と前中間連結会計期間に比べ1,635百万円(△6.8%)の減収、「収益認識に関する会計基準」等適用前の売上高に相当する総額売上高は60,247百万円と前中間連結会計期間に比べ10,204百万円(△14.5%)の減収となり、営業利益は1,005百万円と前中間連結会計期間に比べ1,776百万円(△63.8%)の減益、経常利益は1,068百万円と前中間連結会計期間に比べ1,691百万円(△61.3%)の減益、親会社株主に帰属する中間純損失は209百万円と前中間連結会計期間に比べ1,977百万円の減益となりました。
<百貨店業>百貨店業の銀座店では、経営計画の諸施策の下、当中間連結会計期間におきましては、ルイ・ヴィトン松屋銀座店がリニューアルオープンいたしました。従来の展開面積の約1.5倍となる4フロアに拡張したルイ・ヴィトンは、国内最大級を誇る規模へと生まれ変わったことで、銀座店の強みとなるラグジュアリーブランドのさらなる強化、顧客満足度の向上に繋がりました。これは、銀座において圧倒的な存在となり、日本においてもトップレベルのプレミアムリテーラーとなることを目指す経営計画の戦略・計画の一環となります。