8237 松屋

8237
2026/06/22
時価
852億円
PER 予
162.27倍
2010年以降
赤字-117.34倍
(2010-2026年)
PBR
3.05倍
2010年以降
1.45-11.68倍
(2010-2026年)
配当 予
0.75%
ROE 予
1.88%
ROA 予
0.66%
資料
Link
CSV,JSON

松屋(8237)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年2月28日
3億3600万
2010年2月28日
-1億9100万
2011年2月28日
15億200万
2012年2月29日 -52.6%
7億1200万
2013年2月28日 +47.05%
10億4700万
2014年2月28日 +45.37%
15億2200万
2015年2月28日 +43.17%
21億7900万
2016年2月29日 +23.5%
26億9100万
2017年2月28日 -53.92%
12億4000万
2018年2月28日 +71.13%
21億2200万
2019年2月28日 -13.2%
18億4200万
2020年2月29日 -47.72%
9億6300万
2021年2月28日
-39億400万
2022年2月28日
-22億8000万
2023年2月28日
3億4700万
2024年2月29日 +757.06%
29億7400万
2025年2月28日 +50.81%
44億8500万
2026年2月28日 -41.23%
26億3600万

個別

2009年2月28日
9200万
2010年2月28日
-4億500万
2011年2月28日
12億200万
2012年2月29日 -50.67%
5億9300万
2013年2月28日 +33.05%
7億8900万
2014年2月28日 +60.33%
12億6500万
2015年2月28日 +54.94%
19億6000万
2016年2月29日 +53.98%
30億1800万
2017年2月28日 -51.42%
14億6600万
2018年2月28日 +40.18%
20億5500万
2019年2月28日 +1.27%
20億8100万
2020年2月29日 -51.32%
10億1300万
2021年2月28日
-32億3000万
2022年2月28日
-17億3800万
2023年2月28日
3億7400万
2024年2月29日 +690.91%
29億5800万
2025年2月28日 +66.63%
49億2900万
2026年2月28日 -37.35%
30億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△40百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
2026/05/27 13:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、キャラクターショップ運営、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額2,881百万円は、配分していない全社資産であります。
全社資産の主なものは親会社での長期投資資金(投資有価証券)等の一部であります。
(3)減価償却費の調整額△26百万円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△56百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
5 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用を含んでおります。2026/05/27 13:20
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/05/27 13:20
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは経営計画「Global Destinationとなることを目指して」において、直近の業績動向および外部環境の急激な変化を鑑み、数値計画の適正化を行いました。これに伴い、2027年度の連結営業利益目標を2,000~2,500百万円(当初計画:5,500百万円)に、また、2030年度の連結営業利益の目標を4,000~5,000百万円(当初計画:8,000~8,500百万円)へとそれぞれ更新いたしました。なお、足元の業績が当初計画と乖離した主な要因として、物価・人件費の高騰や金利上昇による経済の不透明感に加え、中国政府による日本への渡航自粛勧告に伴うインバウンド需要などの変化が挙げられます。これらを踏まえた2026年度の連結業績予想における営業利益は、1,800百万円としております。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2026/05/27 13:20
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2) 経営成績
当連結会計年度の売上高は45,706百万円と前連結会計年度に比べ2,413百万円(△5.0%)の減収、「収益認識に関する会計基準」等適用前の売上高に相当する総額売上高は123,045百万円と前連結会計年度に比べ14,139百万円(△10.3%)の減収となり、営業利益は2,636百万円と前連結会計年度に比べ1,848百万円(△41.2%)の減益、経常利益は2,600百万円と前連結会計年度に比べ1,863百万円(△41.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,192百万円と前連結会計年度に比べ191百万円(△8.0%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/05/27 13:20

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