固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 575億5600万
- 2026年2月28日 +1.44%
- 583億8600万
個別
- 2025年2月28日
- 578億9400万
- 2026年2月28日 +3.63%
- 599億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△24百万円は、セグメント間未実現利益の消去であります。2026/06/01 15:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△40百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、キャラクターショップ運営、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額2,881百万円は、配分していない全社資産であります。
全社資産の主なものは親会社での長期投資資金(投資有価証券)等の一部であります。
(3)減価償却費の調整額△26百万円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△56百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
5 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用を含んでおります。2026/06/01 15:00 - #3 事業等のリスク
- (リスクの概要)2026/06/01 15:00
当社グループが保有する店舗、不動産等の固定資産は、店舗等の営業損益が悪化、または市場価格が著しく下落したこと等に伴い、減損損失を計上する必要が生じた場合、あるいは大規模な自然災害により店舗が著しい損害を受け事業継続に深刻な影響を及ぼすこと等となった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。
また、当社グループは、事業活動・財務活動の円滑化のために株式を保有しております。株式相場の大幅な下落または株式保有先の経営状況の悪化により株式の評価額が著しく下落した場合には、株式の評価損が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/01 15:00
①有形固定資産(リース資産を除く)
親会社……………定額法 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
客用施設等改修による設備等の除却であります。2026/06/01 15:00 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/01 15:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/01 15:00
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/01 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 有価証券評価差額金 △1,242百万円 △1,562百万円 固定資産圧縮積立金 △915 △938 その他 △14 △32
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/01 15:00
(注) 1.評価性引当額が322百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 退職給付に係る負債 100 101 固定資産の未実現利益 2 2 その他 441 349
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前当期純利益3,735百万円、未収消費税等の増減額1,651百万円等により4,722百万円の収入となりました。2026/06/01 15:00
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、投資有価証券の売却による収入2,231百万円、有形固定資産の取得による支出△1,211百万円、差入保証金の純増減額△472百万円等により143百万円の収入となりました。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、自己株式の取得による支出△3,999百万円等により4,032百万円の支出となりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/01 15:00
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 期首残高 493百万円 508百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 87 事業譲受に伴う増加額 13 ― - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/01 15:00
(1)固定資産の減損
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 貯蔵品…最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/01 15:00
3 固定資産の減価償却の方法………定額法
4 引当金の計上基準