訂正有価証券報告書-第157期(2025/03/01-2026/02/28)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
(子会社株式(株式会社銀座インズ)の追加取得)
当社は、連結子会社である株式会社銀座インズの株式を追加取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及び事業の内容
①結合当事企業の名称:株式会社銀座インズ
②事業の内容 :不動産賃貸業
(2)企業結合日
2025年6月30日(みなし取得日)
(3)企業結合の法的形式
非支配株主からの株式取得
(4)結合後企業の名称
変更ありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
追加取得した株式の議決権比率は8.67%であります。当該追加取得は、結合当事企業のガバナンス強化を推進するとともに、同社の競争力強化、シナジー創出を図り、当社グループの経営効率化及び成長の実現を目指すために行ったものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しております。
3.子会社株式を追加取得した場合に掲げる事項
被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 90百万円
取得原価 90百万円
4.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
子会社株式の追加取得
(2)非支配株主との取引によって増加した資本剰余金の金額
92百万円
(子会社株式(株式会社アターブル松屋)の追加取得)
当社は、連結子会社である株式会社アターブル松屋の株式を追加取得し、完全子会社といたしました。
1.企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及び事業の内容
①結合当事企業の名称:株式会社アターブル松屋
②事業の内容 :飲食業
(2)企業結合日
2026年1月31日(みなし取得日)
(3)企業結合の法的形式
非支配株主からの株式取得
(4)結合後企業の名称
変更ありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
非支配株主が保有する全株式を取得し、同社を当社の完全子会社とし、これにより、意思決定の迅速化と当社グループ全体の経営効率の向上を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しています。
3.子会社株式を追加取得した場合に掲げる事項
被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 33百万円
取得原価 33百万円
4.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
子会社株式の追加取得
(2)非支配株主との取引によって減少した資本剰余金の金額
28百万円
共通支配下の取引等
(子会社株式(株式会社銀座インズ)の追加取得)
当社は、連結子会社である株式会社銀座インズの株式を追加取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及び事業の内容
①結合当事企業の名称:株式会社銀座インズ
②事業の内容 :不動産賃貸業
(2)企業結合日
2025年6月30日(みなし取得日)
(3)企業結合の法的形式
非支配株主からの株式取得
(4)結合後企業の名称
変更ありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
追加取得した株式の議決権比率は8.67%であります。当該追加取得は、結合当事企業のガバナンス強化を推進するとともに、同社の競争力強化、シナジー創出を図り、当社グループの経営効率化及び成長の実現を目指すために行ったものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しております。
3.子会社株式を追加取得した場合に掲げる事項
被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 90百万円
取得原価 90百万円
4.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
子会社株式の追加取得
(2)非支配株主との取引によって増加した資本剰余金の金額
92百万円
(子会社株式(株式会社アターブル松屋)の追加取得)
当社は、連結子会社である株式会社アターブル松屋の株式を追加取得し、完全子会社といたしました。
1.企業結合の概要
(1)結合当事企業の名称及び事業の内容
①結合当事企業の名称:株式会社アターブル松屋
②事業の内容 :飲食業
(2)企業結合日
2026年1月31日(みなし取得日)
(3)企業結合の法的形式
非支配株主からの株式取得
(4)結合後企業の名称
変更ありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
非支配株主が保有する全株式を取得し、同社を当社の完全子会社とし、これにより、意思決定の迅速化と当社グループ全体の経営効率の向上を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しています。
3.子会社株式を追加取得した場合に掲げる事項
被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 33百万円
取得原価 33百万円
4.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
子会社株式の追加取得
(2)非支配株主との取引によって減少した資本剰余金の金額
28百万円