興和ファシリティズ(8245)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年2月28日
- 18億6200万
- 2014年2月28日 -13.21%
- 16億1600万
- 2015年2月28日 -0.12%
- 16億1400万
- 2016年2月29日 +2.04%
- 16億4700万
- 2017年2月28日 +11.41%
- 18億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「百貨店業」は主として衣料品、身の回り品、家庭用品、食料品等の販売を行う百貨店事業を行っております。「不動産賃貸業」は、オフィスや店舗の賃貸等を行っております。2017/05/31 13:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2017/05/31 13:23 - #3 業績等の概要
- こうした環境下において、当社グループの主たる事業分野であります百貨店業界におきましては、インバウンド消費の伸び悩みに加え、主力である衣料品の不振により、厳しい状況が続いております。2017/05/31 13:23
このような中、当社は業績の向上と経営の効率化を目指し、多様化するお客様のニーズに対応すべく売場体制の整備や品揃えの強化などの営業諸施策を継続的に推し進めてまいりました。しかしながら、当連結会計年度の当社グループの売上高は、186億1千2百万円(前年同期比89.5%)となり、営業損失4億8千5百万円(前年同期は営業損失2億7千8百万円)、経常損失6億2千6百万円(前年同期は経常損失4億2千6百万円)と大変厳しい結果となりました。特別損失として固定資産除却損など3億1千7百万円を計上し、また、法人税等の税率の変更などにより、法人税等調整額が5千9百万円減少した結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は8億9千5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失5億6千4百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/05/31 13:23
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ21億9千万円減少し、186億1千2百万円(前年同期比89.5%)となりました。これは主として百貨店業における売上高が、前連結会計年度に比べ22億1百万円減少し、158億8千8百万円となったことによるものであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/05/31 13:23
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 498百万円 472百万円 仕入高 199 14 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、栄地下センター㈱は平成29年5月29日付でサカエチカマチ㈱へ商号変更しております。2017/05/31 13:23
(単位:百万円) 売上高 1,300 1,296 税引前当期純利益 339 245