興和ファシリティズ(8245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 百貨店業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 7100万
- 2014年11月30日
- -1億7800万
- 2015年11月30日 -79.78%
- -3億2000万
- 2016年11月30日 -60.31%
- -5億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①百貨店業2017/01/13 9:26
百貨店業におきましては、100円ショップ「セリア」をはじめ、食品売場に地元の人気店を導入するなど売場の鮮度の維持及び活性化に努めるとともに、多様化するニーズに対応すべく、美と健康をテーマとしたビューティセレクトゾーンを開設するなど、積極的に売場体制の整備に取り組んでまいりました。また販促イベントの充実を図るなど、集客力の強化による売上高の向上にも努めてまいりました。しかしながら、主力の衣料品の不振などにより、百貨店業の売上高は118億7千9百万円(前年同期比88.3%)となりました。利益面につきましても、営業損失5億1千3百万円(前年同期は営業損失3億2千万円)となりました。
②不動産賃貸業