- 8245
- 2017/07/05
- 時価
- 166億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-231.68倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.3-2.38倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
興和ファシリティズ(8245)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 6700万
- 2010年2月28日 -11.94%
- 5900万
- 2011年2月28日 -28.81%
- 4200万
- 2012年2月29日 -21.43%
- 3300万
- 2013年2月28日 -57.58%
- 1400万
- 2014年2月28日 +157.14%
- 3600万
- 2015年2月28日 -8.33%
- 3300万
- 2016年2月29日 -30.3%
- 2300万
- 2017年2月28日 -26.09%
- 1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 物
定額法
なお、平成10年度の税制改正により、耐用年数の短縮が行なわれておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。
② その他の有形固定資産
定率法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/31 13:23 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物
定額法
なお、平成10年度の税制改正により、耐用年数の短縮が行なわれておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。
その他の有形固定資産
定率法
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/05/31 13:23