- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/05/22 10:54- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日
2014/05/22 10:54- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析
純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ256百万円(21.5%)増の1,448百万円となりました。利益剰余金が、当期純利益の計上により252百万円、その他有価証券評価差額金が3百万円増加しております。以上の結果、自己資本比率は10.5%となりました。
キャッシュフローの状況につきましては、「1 業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。
2014/05/22 10:54- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額
| 前事業年度(平成25年2月28日) | 当事業年度(平成26年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,006,597 | 1,245,536 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,006,597 | 1,245,536 |
2.1株当たり当期純利益金額
2014/05/22 10:54- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成25年2月28日) | 当連結会計年度(平成26年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,192,092 | 1,448,353 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,192,092 | 1,448,353 |
2.1株当たり当期純利益金額
2014/05/22 10:54