- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,023,523 | 9,576,491 | 14,173,352 | 19,492,614 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 123,444 | 125,614 | 80,521 | 204,952 |
2015/05/22 10:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2015/05/22 10:18- #3 事業等のリスク
(4)災害等による影響
当社グループの営業収益は、その大部分が単一店舗である百貨店業の売上高によるものであります。災害等に対して、危機管理マニュアルを作成し緊急時の社内体制を整備していますが、大規模な地震・火事・風水害等が発生した場合、営業活動に著しい支障が生じ、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5)有利子負債への依存について
2015/05/22 10:18- #4 業績等の概要
一方、経費面では、徹底した節減を実行し、引き続き限られた経営資源のなかで効率的な運用に努めました。
以上のような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、増税後の消費の低迷や近隣商業施設との競争激化等が影響したものの、営業強化策実施による下支えもあり19,492百万円(前年同期比1.9%減)となり、営業利益は、電力コストアップによる水道光熱費の増加や、改装関連諸経費が増加したこともあり162百万円(前年同期比41.4%減)、経常利益は238百万円(前年同期比30.8%減)、当期純利益は162百万円(前年同期比35.7%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/05/22 10:18- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ381百万円(1.9%)減の19,492百万円となりました。
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