当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 1億6278万
- 2016年2月29日 -57.64%
- 6895万
個別
- 2015年2月28日
- 1億5048万
- 2016年2月29日 -62.61%
- 5626万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/27 10:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 21.55 △32.45 △1.12 97.91 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/27 10:15
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 一方、経費面におきましては、競合店対策経費や改装経費を賄うべく、限られた経営資源のなかで効率的な運用に努めました。2016/05/27 10:15
以上のような取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は、商圏内での競争激化や改装工事中の売場面積減少の影響がありましたが、婦人服・雑貨及び紳士服・洋品売場のリモデル効果もあり19,612百万円(前年同期比0.6%増)と20年ぶりの増収を達成しました。営業利益は、大型投資に伴う減価償却費の大幅な増加と改装工事期間中の営業強化策として実施した売り尽くしセールも要因となり48百万円(前年同期比70.1%減)、経常利益は134百万円(前年同期比43.4%減)、当期純利益は68百万円(前年同期比57.6%減)となりました。
なお、参考といたしまして、平成27年9月のリモデルオープン以降となる下半期の業績につきましては、増収(前年同期比3.0%増)、増益(営業利益(前年同期比10.5%増)、経常利益(前年同期比7.5%増))基調で好調に推移しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別損失は、固定資産除却損により31百万円となりました。2016/05/27 10:15
⑧ 当期純利益
上記の結果、当連結会計年度の当期純利益は、前連結会計年度に比べ93百万円(57.6%)減の68百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額2016/05/27 10:15
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当期純利益(千円) 162,782 68,957 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 162,782 68,957 普通株式の期中平均株式数(株) 802,924 802,860