営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 1051万
- 2016年5月31日 -32.48%
- 710万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、競合店対策経費や改装経費を賄うべく、限られた経営資源の中で効率的な運用に努めました。2016/07/15 10:54
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,807百万円(前年同期比0.2%増)と、リモデルの効果もあり僅かながら増収となりましたが、百貨店業界の全国的な基調でもある衣料品の苦戦が影響したことにより、営業利益は7百万円(前年同期比32.5%減)となりました。また、経常利益は34百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同期比143.1%増)といずれも前年を上回る結果となりました。
(2)財政状態の分析